いよいよコードブルーシーズン3が始まって、なんだか最初からドキドキするような展開で、もうすでに振り回されているー!という人も多いのではないでしょうか?

期待を裏切らない展開や、さらにさらにたくましくなったキャスト陣も本当に見ていてキラキラしていますよね。

まずはこちらの記事を読んでから6話を楽しんでみると、さらにストーリーがしっかり見えてきますよ!

今回は『コードブルー3のネタバレ!6話は手に汗握る展開』というテーマについてご紹介していきたいと思います!

もう、手に汗握る展開から目が離せない!!

 

ネタバレコードブルー3ネタバレ6話

運命の手術

小さなピアニストの手術は無事、終わった。

運命の手術と言われていた手術が藍沢耕作(山下智久)新海により、成功したのだった。

しかし、白石恵(新垣結衣)が新海に手術のことを聞くと、なんとなく歯切れが悪そうなのでどうも引っかかっていた。

一方彼女の両親は、彼女の手術に対してやっと安心し、納得もしているのだが…。

 

脳死判定

一方、17歳の男子高校生が脳死判定を受けてしまい、こうなるとどうにもならないという状況になってしまった。

だが、まだ希望はあった。

それは橘啓輔(椎名桔平)の息子、優輔のもとに移植可能な心臓が来るかも知れない可能性だ。

その小さな可能性にかけて、みんなは動き出そうとしていた。

循環器内科医の井上宣顕(滝藤賢一)の指摘に、橘は期待を抱いてはいけないと自分を必死に抑えようとしていた。

 

冷蔵庫内の事故

その頃、冷凍倉庫内で荷崩れ事故が発生してしまった。

翔北救命センターにドクターヘリ出動要請が入り、藍沢たちが一斉に向かうことになったが、みんな疲労感を抱えていた。

商品保護のため冷凍室の電源を切れないというデメリットを抱えながらも、それぞれが治療を始めることにした。

すると…治療をはじめてまだ間もないうちに、なんと一番大事だと言われていた電源が落ちてしまったのだ…!!

果たして治療は続行できるのだろうか!?

 

 

ネタバレコードブルー3ネタバレ6話まとめ

いかがでしたか!?

今回は『コードブルー3のネタバレ!6話は手に汗握る展開』というテーマについてご紹介してきました!

本当に見ているだけでハラハラしてしまう場面が多いのもコードブルーの魅力の一つですよね。

これでさらにストーリーが面白くなるので、あとは本編をまったり楽しむだけ!

ぜひ、あなたもさらにさらにコードブルーマニアになっちゃいませんか!?