大人気ドラマのコードブルーですが、何と言ってもあの臨場感あるシーンや医師と患者の絆…そういったしっかりとしたストーリーに心が揺さぶられますよね。

ストーリーはもちろん、出演しているキャスト陣もかなり豪華ということもあるので、この人気につながったのではないでしょうか?

今まで見てきたコードブルーファンの方も、これからコードブルーを存分に楽しみたい!という方も、まずはこの記事を読んでみませんか?

今回は『コードブルーのネタバレ5話!この展開にはびっくり』というテーマについてご紹介していきたいと思います!!

 

ネタバレコードブルーネタバレ5話

殺された

藍沢(山下智久)たちは、あまりに騒がしい受付に異変を感じて見に行くと、なんと警備員に制止されている男を目撃する。

その男・真壁清(阿南健治)は、三井(りょう)に妻と息子を殺された、と叫んでいたのだ。

藤川(浅利陽介)は、医療ミスだからこっちが悪いんだと焦り始めていたが、藍沢がいつものクールなままだった。

都合が悪くなると全て医者のせいにするのが患者なんだと、一言だけつぶやいた。

 

脳ヘルニア

そのとき白石(新垣結衣)は、前を歩いていた老人・松原秀治が何か変だ…ということに気づいた。

どう見ても秀治は、体が右側に傾いていたため、白石はそのちょっとした変化にすぐに気づいたのだった。

次の瞬間、秀治が突然倒れた。

すぐに検査をしたところ、なんと秀治は、左前頭葉の脳腫瘍と、脳ヘルニアを起こしていた。

脳ヘルニアになってしまうと、人間はあまり長くない…そんなことを白石は聴いたことがあった。

藍沢と白石は、秀治の息子・俊夫(田口主将)とその妻・春江(佐野珠美)に、手術をしてもいいが、二度と意識は戻らないという酷な事実を伝えた。

いわゆる延命をするかどうか…ということを妻に訪ねたのだ。

妻たちはちょっとでも長い間生きることができるのなら、手術してほしいという判断をした。

 

ありがとうの意味

そのころ冴島(比嘉愛未)は、電話で中年女性と話していた。

その中年女性は、少しでもいいからたまには顔を出してほしいということを伝えた。

そんな女性のために、冴島はわざわざ会いに行くことにした。

ありがとう、その本当の意味を求めて…。

 

ネタバレコードブルーまとめ

いかがでしたか?

今回は『コードブルーのネタバレ5話!この展開にはびっくり』というテーマについてご紹介していきたいと思います!!

あなたもこれでコードブルーがもっと楽しくなりますよ!