大人気ドラマのコードブルー。

あなたもあの臨場感溢れるドラマチックな展開や、毎回ドキドキするようなストーリーが大好き!!という一人でしょうか?

ストーリーも面白いのですが、キャスティングも最高!!という声がたくさん上がっているのもコードブルーの特徴ですよね。

そこで今回は『コードブルーをネタバレ!6話の全貌はこう!』というテーマについてご紹介していきます!!

これからコードブルーをさらに楽しみたい!というあなたにぴったりの記事ですよ。

 

ネタバレコードブルーネタバレ6話

藍沢への非難

左前頭葉の脳腫瘍と、脳ヘルニアを起こしていた松原秀治が死亡してしまった。

いよいよその時がきてしまったのだと藍沢は少し肩を落としていたようにも見えた。

だが実際に秀治の死を知った家族たちは、ただ年金をもらえなくなってしまうという事実に悔しがっていたのだった。

それを聞いた白石は、家族の気持ちを理解しようとは思わないのか、と藍沢を非難したが、藍沢は相変わらずの態度だった…。

 

藍沢の母

同じころ、翔陽大学附属北部病院の救命救急センターには、なんと藍沢の祖母・絹江(島かおり)が運び込まれていた。

買い物をしている最中に転んだか何かで、かなり大きな怪我をしてしまったとのこと。

藍沢は、ドクターヘリで搬送されてくる患者の受け入れ準備をしている最中だったので、すぐに向かえない状況だった。

黒田(柳葉敏郎)から絹江のことを知らされたが、藍沢は今この瞬間の患者をしっかり処置してからだと冷静な態度を見せていた。

みんなはそんな藍沢を見て、この男はどこまでクールで冷静なんだと思っていた。

 

会議室

そのころ三井(りょう)は、田所(児玉清)や春日部(田窪一世)とともに会議室にいた。

弁護士の相馬(隈部洋平)を相手に、裁判をするということでいろんなことを話し合っていたのだった。

彼らのこれからはこの会議室のこの会話で決まると言っても過言ではなかったため、物事を慎重に進めていく必要があった。

果たしてこの裁判も気になりますが、この先どうなるのでしょうか!?

 

ネタバレコードブルーまとめ

いかがでしたか?

今回は『コードブルーをネタバレ!6話の全貌はこう!』というテーマについてご紹介してきました!

どんどん進んでいくストーリーにハラハラしつつ、藍沢のお母さんも登場してきたので楽しみですよね。

あなたもこの記事を読んで、コードブルーをさらに楽しく鑑賞してみてはいかがでしょうか!?