未だに人気の高いドラマといえば、やっぱり医療系ドラマコードブルーですよね!!

何度見ても面白い!キャストが豪華で見応えがある!!ということで、若い人から年齢層が高い人まで幅広い視聴者から人気があるんですよね。

主演の山下智久さんは、このドラマから主役レベルの役がたくさんくるようになったと言っても過言ではありません。

そんな面白そうなコードブルー、まさに見ないと損!!ですよね。

そこで今回は『コードブルーのネタバレで,7話が知りたい人はこちら』という話題についてご紹介していきたいと思います!

 

ネタバレコードブルーネタバレ7話

記憶

藍沢(山下智久)は、大腿骨を骨折して翔陽大学附属北部病院の救命救急センターに運び込まれた祖母・絹江のことをかなり心配していた。

いつもはクールに見えるが、さすがに育ててもらった祖母のことを思うと胸が痛かった。

なんと絹江は、ケガだけではすまないどころか、そのケガのショックが原因で認知症になってしまったのだ…。

もちろん愛し、育てた藍沢の顔すら覚えていなかったのだ。

絹江は、個室に入院していた。

それでも相変わらずクールに過ごす藍沢だったが、やはり食事をしている祖母のことが気がかりで仕方がないようだ。

 

性転換

一方、白石(新垣結衣)は、突然の嘔吐と腹痛を訴えて成田空港から搬送されてきた大柄な女性の処置に追われていた。

毎日のように新しい患者が運び込まれてくるこの状況に、少しずつ慣れていけそうな自分がいた。

だが同時に慣れることが怖いということも感じていた。

しかも実はその女性は、バンコクで性転換手術を受けてきたという大山恒夫(古本新乃輔)という38歳の男だったのだ。

大山は、手術して本当は食べ物を口にしてはいけないのにもかかわらず、まいっか!という気持ちで、機内食を食べてしまったのだった。

 

医師とは

あくる日、藤川は、絹江が今朝も食事を取らなかった、と藍沢に伝えることになった。

その際、藤川は、藍沢の祖母なんだからもっと近くにいてやってはどうか?という提案をしたのだった。

すると藍沢は、家族を犠牲にしても働くのが自分たちの仕事だ、と淡々と言い返し、その場からいなくなろうとしていた。

藤川は、そんな藍沢の態度に怒りを爆発させた。

 

 

ネタバレコードブルー7話まとめ

いかがでしたか?

今回は『コードブルーのネタバレで,7話が知りたい人はこちら』というテーマについてご紹介しました!

あなたもこれでコードブルーをもっと面白く見られること間違いなし!!