近年、なかなか面白いドラマがない…ということもかなり話題にはなっていますが、あなた的にはどうでしょうか?

本当に今の日本には面白いドラマは存在していないのでしょうか!?

実はそんなことありません。

医療系ドラマでかなり人気の高いコードブルーは、続編を毎回望まれるくらい大人気なんですよね!!

そこで今回は『コードブルーのネタバレ!10話は涙必須』というテーマについてご紹介していきたいと思います。

これであなたも一気にコードブルーが楽しくなること間違いなし!!

 

ネタバレコードブルーネタバレ10話

動揺

藍沢は仲間とともにドクターヘリで出動し、電気の配線工事中に転落した患者を搬送することになった。

患者は、約10メートルの高さから落ち、ショック状態になっていたのにも関わらず、なぜか藍沢はいつもよりも判断をにぶらせていた。

藍沢は、挿管に手間取っていたのだ。

切開して気道を確保した方がいいのでは、と藤川(浅利陽介)からアドバイスされる始末…。

普段はこんなことありえない…みんながそんな様子で彼を見つめていた。

 

祖母への想い

搬送された患者の処置を終えた藍沢は、療法士と一緒にリハビリをしている祖母・絹江を見かけた。

たまたま通りかかったとき、孫が家で待っているからと言って、絹江はリハビリを続けようとしなかった場面だったのだ。

藍沢の中でなにかが切れてしまったのか、嫌がる祖母を相手に本気で怒鳴りつける藍沢…。

それを見かねた療法士に止められて我に返る。

 

戻らない記憶と過去

藍沢は、絹江を連れて病室に戻ることにした。

良くも悪くも絹江は、病室を自宅だと思い込んでいたため、今日一番の安心した顔を藍沢に見せた。

藍沢は、孫はどこにいるのかという質問を絹江にしてみたのだった。

これはある意味挑戦だった。

やはり…しばらく考え込んでも、思い出せない絹江。

いよいよ我慢できなくなった藍沢は、自分自身が孫だということを告白したのだった。

だが、絹江は藍沢の顔を何度見ても、そのことを理解することはできなかった…。

そして藍沢は涙をこらえながら病室を後にした。

 

もう、辛すぎるシーンですよね…!!

あなたはこのストーリーの辛さに耐えられますか!?

 

ネタバレコードブルーまとめ

いかがでしたか?

今回は『コードブルーのネタバレ!10話は涙必須』というテーマについてご紹介しました!

涙なくしては見られないストーリー…あなたもぜひコードブルー本編でチェックしてみてくださいね!!