いよいよかなり面白い展開になってきたコードブルーシーズン2ですが、あなたも楽しんでいますか!?

シーズン1がかなり面白かっただけに、期待がかかったシーズン2でしたが、期待を裏切らない面白い展開に目が離せませんよね!!

そこで今回は中でもかなり内容が濃くなっている『コードブルー2のネタバレ6話!まさかの展開に・・・』というテーマについてご紹介していきたいと思います。

なんだかみんなの雲行きが怪しくなってきたような…。

では、さっそくネタバレを見ていきましょう!!

 

ネタバレコードブルー2ネタバレ6話

本当は

いよいよ藍沢耕作(山下智久)は、父、誠次(リリー・フランキー)に自ら会いに行くことに決めた様子だった。

もちろんクールな彼は、誰にも何も相談せずに、自分の意思で決めた。

そう…とにかく藍沢が知りたいのはただ一つだけで、亡き母の死の真相だったのだ。

最初藍沢は、母親が自殺をしたのではないかと疑っていた。

だが、誠次はそれを否定し、なんと自殺とはほど遠い事故だったということを祖母に伝えていたということがわかったのだ。

 

受け入れるということ

緋山美帆子(戸田恵梨香)は、臨床的脳死診断で脳死の判定を受けた子供の母親を診断していた。

野上直美(吉田羊)には延命拒否の承諾を得ることを橘啓輔(椎名桔平)に任されたのだった。

緋山の説明に納得するはずもなく、ただただ泣いていた直美だったが、徐々にそのことを受け入れざるを得ない状況だということに気づいていく。

緋山の『最期に何をしたいか』という問いに、直美は自分の手で子供を抱きたいと泣きながら答えたのだった。

 

軽蔑

その頃白石の父親、博文(中原丈雄)が田所良昭(児玉清)に娘への面会を求めてきた。

フェロー卒業後の進路を勝手に決められてしまった博文を、極度に軽蔑している白石がまだそこにはいた。

それでも強引に面会を求めてくる父。

なんとなくおかしい…そう感じ始めていた。

その直感は当たっていくことになるが…!!

 

ネタバレコードブルー2ネタバレ6話まとめ

いかがでしたか!?

今回は『コードブルー2のネタバレ6話!まさかの展開に・・・』というテーマについてご紹介してきました!

なんだか本当に切ない出来事が多すぎて、この回は特に見るのが辛くなるような感じですよね。

次回はどんな展開になるのか、今から本当にドキドキしてしまいますよね。

ぜひこの記事を読んで、本編をさらに楽しんでみてはいかがでしょうか!?