なんだか雲行きが怪しくなってきたコードブルーシーズン2ですが、やっぱり何と言ってもそのついつい見てしまうストーリー展開が面白いんですよね。

もともとシーズン1のヒットから続編が決定したのですが、シーズンの方が面白い!という声も挙がるほど、かなりクオリティーの高い作品となっています。

そこで今回は特に気になる『コードブルー2のネタバレ7話!一体どんな内容だったの!?』というテーマについて解説していきます!

ちょっとネタバレを見ておくだけで、さらに7話が面白くなってきますよ!!

 

ネタバレコードブルー2ネタバレ7話

飲み会

藍沢耕作(山下智久)、白石恵(新垣結衣)、緋山美帆子(戸田恵梨香)、藤川一男(浅利陽介)らは久しぶりに集まって酒を飲むことになった。

みんな、それぞれにいろんなことを抱えすぎているため久々の飲み会は予想以上の大盛り上がりだった。

藤川は調子に乗りすぎて怒られたりしていたが、それもみんなわかっていることなので、ケラケラと笑って飲み会は無事に終わった。

ただ一人、冴島はるか(比嘉愛未)は最後まで現れることはなかった。

 

波乱

翌日、登山中の夫婦が落石に遭ったとドクターヘリ要請が入った。

緋山もいつものように急いで準備をしてさっそく出動しようとすると、そのとき1人の男に呼び止められた。

男は脳死判定を受けた息子を亡くした直美(吉田羊)の兄だったのだ。

『人殺し!!!』院内にはとんでもない罵倒が響き渡り、静まり返った。

かわりに藍沢と白石が現場に飛ぶように命令された。

緋山は、とにかく明彦の話を聞くことに集中せざえるを得ない状況となったからだ。

 

辛い日々

冴島は、彼がなく辛い日々を送っていた。

冴島は、藤川に悟史はいつも目標を持っていたと話した。

戻りたいけど戻れるわけがないし、こんなことを誰かに相談しても慰められるだけといういのが辛かっったのだ。

冴島の中には、まだまだあの日のように悟史が存在していた。

帰り道、一人きりになった冴島は悟史の留守電を聞いて涙を流していた。

 

ネタバレコードブルー2ネタバレ7話まとめ

いかがでしたか!?

今回は『コードブルー2のネタバレ7話!一体どんな内容だったの!?』というテーマについてご紹介してきました!

前回に引き続き、本当に切なくなるような、泣きたくなるようなストーリー展開でしたよね。

このネタバレを見て、あなたもコードブルーシーズン2の本編をさらに楽しんでみてはいかがでしょうか!?