医療系ドラマの中でも老若男女問わず大人気のコードブルーですが、中でもシーズン1に続いてシーズン2もかなり面白い内容になっていますよね。

主演の山下智久さんは、とにかくイケメン!!なのはもちろんですが、演技力もかなり磨きがかかって俳優としてもめきめき力をあげているのがわかると思います。

そこで今回は『コードブルー2のネタバレ!10話でついにあれが・・・』というテーマについてご紹介していきたいと思います!

あなたも、コードブルーシーズン2のネタバレ10話を読んで、さらにさらに本編を楽しんじゃってくださいね!!

 

 

ネタバレコードブルー2ネタバレ10話

未来へ

藍沢耕作たちを中心にしたのフェローたちの、終了認定の日がいよいよ近づいていた。

みんなそれぞれに、いろんな想いを抱えていて、みんなそれぞれに、悩んで椅子様子だった。

そんなある日、田所良昭(児玉清)のオペも始まろうとしていた。

彼の手術をするにあたって、いろんな人が見舞いに来たり、心配する声が聞かれた。

 

いつもの日々

白石は博文の行方に心を乱してしまい、冷静な判断を欠いているようだった。

そんな白石を藍沢がフォローすることで、毎日のようにピンチを乗り越えてきた。

藍沢は博文の特徴を書いた紙を警察官か消防に渡して患者に専念するよう促す。

そんな折、また新たな患者が運び込まれてきたため、その件もだんだんとあいまいになっていきそうな雰囲気だった。

だがしかし…このあと思いもよらぬ事態が起こってしまう。

 

危機

病院では、田所の手術が危険な状態に陥ってしまっていた。

この状況になることは、誰もが少しだけ予想していたことだったが、どうにもならない状況でもあった。

心臓外科の力を借り、最低限体力を使わないような手術をしてほしいとのことで、低体温状態で脳手術に挑む西条。

だが、その時間内に西条の処置が終わりそうにないということを告げなければならなかった。

手術を見ていた黒田も、プレッシャーに押しつぶされそうになっていた。

 

ネタバレコードブルー2ネタバレ10話まとめ

いかがでしたか!?

今回は『コードブルー2のネタバレ!10話でついにあれが・・・』というテーマについてご紹介してきました!

そろそろシーズン2も終わりが見えてきたところですよね。

大事な手術がいくつも重なっているので、それぞれのプレッシャーで押しつぶされそうになっているのが印象的ですよね。

さあ、また次回のコードブルー2に期待していきましょう!!