コードブルーといえば、山下智久ですが、彼の演技も本当に藍沢先生!!という感じで、どんどんのめり込まれていきますよね。

シーズン1でのちょっと初々しい感じはなくなり、ちょっとだけ落ち着いてきたということもあり、もうどこかベテラン感さえ感じられる演技。

そんな藍沢先生のこれからもどうなるのでしょうか?

そこで今回は『コードブルー2のネタバレ!11話ではそれぞれの決断が必見』というテーマについてご紹介していきたいと思います!

いよいよコードブルーシーズン2もこれで最終回ということで、しっかりとチェックしていきましょうね!!

 

 

ネタバレコードブルー2ネタバレ11話

新しい問題

藍沢耕作(山下智久)は、墜落した飛行機に息子を置いてきてしまったと後悔の念に苛まれていた。

死なせてくれとまで言い出す北村を残して、みんなは飛行機に残骸を探しに行くことにした。

すると、北村の座っていた席の近くにどうやら人らしい影を見つけたのだった!!

そう…それは、北村の息子、勇樹(一井直樹)だった。

 

がんばれ

墜落現場で、骨折していたにも関わらず白石と患者の救助をしてくれていた博文が退院することになった。

白石は、彼に向かって、必ずお父さんみたいになるから見ていてねと告げたのだった。

博文は、そんな娘に、ただ「がんばれ」と一言だけ言い残して去って行った。

その日の午後、藍沢は祖母の絹江と、お母さんのお墓参りに行くことにしたのだった。

こんなふうにして祖母と歩くなんて思ってもいなかったので、なんだかとても不思議な気持ちだった。

その途中、ずっと嘘をついてしまっていて申し訳なかったと謝り続けていた。

すると、藍沢はすべて自分のためになったから気にしないでと、優しい言葉を返した。

 

卒業

翔北の春。

森本は、轟木聖子(遊井亮子)とよりを戻し、橘と三井環奈(りょう)の関係も修復しつつある。

そして…。白石、藤川はまだまだフライトドクターとして勤務することに決めた。

緋山も、傷ついてしまった心を少しずつ癒そうと努力していた。

フライトナースの冴島は、いまだに彼らと一緒にフライトを続けていこうと決意した。

藍沢は…。

藍沢は翔北脳外科、まだまだ西条の下で働いてみようと決心したのだった。

 

 

ネタバレコードブルー2ネタバレ11話まとめ

いかがでしたか!?

今回は『コードブルー2のネタバレ!11話ではそれぞれの決断が必見』というテーマについてご紹介してきました!

いよいよシーズン2が終わってしまいましたね。

これからも続編に期待していきましょう!!