さあ、いよいよ待ちに待っていたコードブルーシーズン3が始まりましたね!!

シーズン1、シーズン2が好評だっただけに、かなりシーズン3ではプレッシャーがかかるとかなんとか言われていましたが、あなたはどう思いましたか?

今回のシーズン3では、脚本の人も変わってしまったので、ストーリー全体がべったりしてしまうのでは…と懸念されていましたが、実際はそんなことないんです!

そこで今回は気になる『コードブルー3のネタバレで3話の内容はこちら』というテーマについてご紹介していきたいと思います。

では、この記事を読んであなたも今日からコードブルーマニアになっちゃいましょう!!

 

 

ネタバレコードブルー3ネタバレ3話

迷う判断

”命とその人が命よりも大事だと思っているもの。どちらかを選ばなければならないときどうすべきなのか?“

藍沢耕作(山下智久)はあらためてこの問題に向き合っていたのだが、考えても考えても答えがでないままでいた。

藍沢が脳外科医で出会った患者の天野奏という女の子は、とても才能がある小さなピアニストだったのだ。

しかし彼女の脳は腫瘍ができてしまい、どうしても手術をしなければならない状況になっていた。

 

小さなピアニスト

指先の動きなどを司る様々な中枢が入り込んでいる部分に腫瘍を抱えてしまっているため、彼女は思うように指を動かせないでいたのだ。

今手術をすれば奏の命は守られるが、きっと、いや必ずと言っていい確率でピアノは弾けなくなるだろう。

両親は早期の手術を望むが、拒否し続ける奏。

その間で葛藤し続ける藍沢がいた。

 

料理人

一方、救命には渓流で足を滑らせて転落した男性、緒方博嗣(丸山智己)が運び込まれたのだった。

こだわりの料理人として注目を集めていたのに、頸椎に脱臼骨折というダメージを受けてしまっていた。

こんなことになってしまっている自分を攻め続けるが、誰のせいにもできないからだった。

昔みたいに料理をまた作りたい…そんな彼の思いは強いものだったが…。

 

 

ネタバレコードブルー3ネタバレ3話まとめ

いかがでしたか!?

今回は『コードブルー3のネタバレで3話の内容はこちら』というテーマについてご紹介してきました!

今回は藍沢先生の苦悩がかなり描かれていましたよね。

クールですが、医者としてもかなりの腕を持つ藍沢。

次回はこの苦悩がどうなっていくかというのもなんだか今からそわそわ、わくわくしちゃいますね。

あなたもこれで本編がもっと面白くなりますよ!!